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うたう🎶おはなし会 を終えて・・

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よし!
書きたい瞬間がやってきました。
出力させていただきます。

『6・3
うたう🎶おはなし会
を終えて・・・』

3日土曜日は、
皆様のたくさんのお気持ちを本当に
ありがとうございました。

直接、足を運んでくださった方々や
自分のことのように応援し、魂参加(笑)
想いを馳せてくださった方々・・
子守など、会場には来れないけれどサポート下さった方々・・
本当に・わたしのために ありがとうございました。。

昨年11月の、橋本和泉さん御指導の「魂に繋がる歌の唄い方®️」ワークショップでの体験が
「いま、死んでもいい」😭😭😭と思える程の(そうっとーー!です)モノでした。

歌、、、というものを封印していた私が、
`こんな風に歌えたならば 本望`✨😭😭😭✨
という状態を体感できた・・

本当に大きなキッカケ、出発点でした。
そこから 和泉さん始め仲間から、歌うべきだ!
との後押しをいただき

しかし!
うじうじ・・・ しながら数ヶ月。

しかし しかし
私が 存在したい 「生き方」とは

「本当の自分を生きる」 🔥 というもの。

そうでない生き方で40歳を迎え
なにか、
決して不幸でもないけれど この人生をこのまま送った場合の・・・終焉を直感的に感じた39歳。
そこで観た感じた終焉は決して一般論でも全然わるいものでもない、むしろ 幸せな、とか 良い人生
を送った・・とか、言えた であろうしかし。

「もう その生き方はいい」 そう思った。 (NO,終了)

じぶんが じぶんで在る 生き方をしていきたい。

そこから トキ同じくして
和泉さんからメタフローラの案内をいただき、
覚悟を決め、
プログラムに突入した。
何度も やめればよかった((笑))とも思った。
なぜなら、
今までの生き方はは 「楽・らく」であるからだ。
仕事もそこそこ やりたいことをさせていただけている。家庭生活も楽しいと言える。

けれど そこに「本当の私」は存在したのだろうか。。

瞬間的には 存在した。瞬間 ・ 瞬間 には有った
確かに。・・・・
けれど
’それ’が瞬間のみ で在らなければならない理由は?
瞬間のみ でなく、 ずっと・・・
でもいいのだ。

なぜ 私は 生まれてきた?

永遠の 問いだ。

しかし、正答では無いかもしれないけれど
今現在は 自身の中で ここには1つ 答えを持っている。
そう。
「本当の自分を生きる」ということ。

ほかにも有るかもしれないし、今後 変遷を遂げるであろうけれど、現在はそう思っている。

話しを戻すと、
メタフローラのプログラムに
すべてを賭け、(ある意味では現職を
失うことや離婚の可能性すら覚悟して)

臨み・・・・過ごしながら

(その、課題等に取り組みながら過ごした日々と
6月か7月の1度目のタマウタ参加、そして、歌いながら講演をするスタイルの松本隆博さんに逢ったのも大きかった。)

ほどなくして
私の中での
その11月の、今死んでもいいとまで思った伝説の魂うたWSを迎え・体験し、
そして1月末に41歳になった。

カウンセリングスタイルも大きくシフトチェンジし、
それもある意味では、大きな賭けに出たと言える。
本当の自分を生きることへのサポートを意図・理念としたものへ。

そこでももがきながらも
そこが 今の私
であることも確認しながらの歩み・・・。
もう嘘はつけない。
決して、 嘘をついてきた という意味ではない。
しかしもう、
自分の深部である 魂とか”本当”と呼ばれるところからの思いの表現で無いことは•••
出来ないのだ。

今更、
何十年のブランクすら持ちながら
人前で歌ったり・・・
喋ることもだけど、 怖さもあった。

今までどおり
隠れていて、 そんなことはやらない。
ーーーー その方が安全で 楽チンなのだ。。

ではなぜ それをするのか・・・?

もう戻れないから。
ハイリスクがあろうとも やることしか道が見えない、
ただただ私を 私の想いを歌で表現したい
と、やる理由も満載だ。。

いろんな
そんな”思考劇”の中に居たり、
居なかったり ウジウジしたり・・・
しながら、日程も決め
怖さとも対峙しながら ・・・ なんとかやってきた。

想定外に体調を一家で崩し、
(ある方の死や、那須シズノさんとの出会いの
衝撃も手伝って、更に ダウンした。。)
準備は万全とは言えなかったけれど
それはそれで構わず、すべてを(流れも)信頼している自分も在り
バタバタと・・・・その日を迎えることとなった。

皆様
それぞれの御都合や環境などを
まさに 万障お繰り合わせいただき
列席(挙式か!)して下さった。
そう、わたしの
「本当の自分を生きる・本当のスタート日」に。

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さて、終わってみて・・・・
単純に歌い足らなかったけれど
当日の時点の私では「出し切った?」少し
残ってる感覚も無いこともないけれど
ほぼ 出し切った と感じた。

✴︎
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しかし意識は意外に
達成感や脱力感などは無く、
次の うたうおはなし会へと 向いていた。
この 発信方法
表現方法を続けていきたい。

(やったからこその反省点、課題などは たくさんギフトとして現れたと思う。ex,はなし
長すぎる・・などなど 😓)

御列席という形で
それを目撃して下さった皆様
その反応も観ながらの まさにLive。エネルギーの交換だったけれど
究極には、’わたし ヒトリの世界’だったような感覚も有る。
わたしが 私の魂と繋がって 口から声を出し言葉をメロディに乗せることで
わたしという魂を表現した・・・・

この 熱いものを。
自身に対するもの。御列席者様に対するもの。
そのままに う た っ た ・・・。

あなたの笑う顔が見たいと思うから・・・・

きみが笑えば すべてが 良くなる

その手で・この手で、、、 繋がる・・・

✴︎
✴︎
✴︎

私は
うたって いこう。

この ワンドの火🔥を

燃やし続けよう。。。

この度は、誠に ありがとうございました。

登りたかった
その、そこの 景色を観たかった

そんな山をようやく見つけ、
登り始めました・・・。ゆっくりと。
その山で その高度 高度で
いろんな景色を 私は 観ていきたい。

まずは、
登り始めて観えてきた景色を
書かせていただきました。

皆様、
観ていてください。

6月7日
八代 ひろみ
合掌